NBA

【NBA】2017-2018シーズン戦力分析 サンダー編 改訂版

  • 中学のバスケ部にかわいい子が多い …
  • 【NBA】ウォリアーズ、5年連続 …
  • 【NBA】ベン・シモンズのダーテ …
  • バスケでNBA選手1人vs素人2 …
  • NBAドラフトのアーリーエントリ …
  • 【悲報】NBAプレーオフの視聴率 …
  • 【NBA】レイカーズの首脳陣がジ …
  • 【NBA】クリッパーズがウォリア …
  • 19歳なんやが身長伸ばす方法に自 …
  • 【バスケ】田臥勇太 NBAデビュ …
  • 池袋暴走事故「ブレーキを踏んだ」 …
  • あっくん(新卒)「会社から貰った …
  • 【悲報】ヒカキン、タワーマンショ …
  • 【飲食】サイゼリヤが「低価格なの …
  • 今日納車された車の謎を一緒に解い …
  • ケニアで「川の水全部抜く」をやっ …
  • コストコの民度低すぎてワロタww …
  • 夫婦3人家族「手取り48万円しか …
  • クラウンと軽が衝突した結果wuw …
  • 【悲報】居酒屋でこう出された日本 …

  • 戦力分析:オクラホマシティ・サンダー改訂版

    常にトレードの噂が絶えなかったC・アンソニーが、ついにトレードにてサンダーに加入しました。OKCの新BIG3はNBA屈指のオフェンシブな3人となりました。2017-2018シーズンのサンダーは、本気です。NBA制覇に向けて着々と補強を進めています。

    改定前の記事はこちら→「【NBA】2017-2018シーズン戦力分析 サンダー編

    ロスター:スターター

    P Name ORPM DRPM RPM Salary
    PG R・ウエストブルック 6.74 -0.47 6.27 $28,530,608
    SG A・ロバーソン -1.40 2.64 1.24 $9,259,260
    SF P・ジョージ 2.67 -0.09 2.58 $19,508,958
    PF P・パターソン 1.05 1.26 2.31 $5,192,000
    C S・アダムス -0.30 1.68 1.38 $22,471,910
    スターター 1.75 1.00 2.75 $84,962,736

    ↑右スライド出来ます。

    このスターター構成は、私の個人的希望です。新加入のC・アンソニーとP・ジョージはポジションもプレーエリアも被ります。であれば、全盛期を過ぎたC・アンソニーを6thマンに据え、セカンドユニットの中心として活躍してもらったほうが、チーム力が断然上がります。

    という事でスターターには変更がありません。詳しくは改定前の記事(【NBA】2017-2018シーズン戦力分析 サンダー編)を参照頂くとして、今回は変更の合ったセカンドユニットの話をしましょう。

    ロスター:セカンドユニット

    P Name ORPM DRPM RPM Salary
    PG R・フェルトン -1.40 -0.88 -2.28 $1,471,382
    SG A・アブリネス 0.13 -2.25 -2.12 $5,725,000
    SF C・アンソニー 1.87 -1.75 0.12 $26,243,760
    PF J・グラント -2.42 -2.29 -4.71 $1,524,305
    C N・コリソン -2.18 1.12 -1・06 $1,471,382
    2ndユニット 0.20 -1.62 -1.42 $36,435,829

    ↑右スライド出来ます。

    C・アンソニーを6thマンに据えることによって、セカンドユニットのオフェンスが大幅に改善されました。ORPMは加入前の「-0.75」から「0.20」とプラスに転じ、全体8位から5位というジャンプアップした形です。セカンドユニットの中心は間違いなくC・アンソニーとなります。C・アンソニーはハイポストからの1on1でのオフェンスを得意としています。そして、チームオフェンスの一部として扱うよりも、自由にさせるほうが強みを活かせます。そういった意味でもセカンドユニットのオフェンスに関して全権を委ね、C・アンソニーに1on1で得点を量産してもらいましょう。

    その他のメンバーで心配なのは、インサイドプレイヤーです。J・グラントとN・コリソンの本職は、それぞれSFとPFです。インサイドのディフェンスには非常に大きな不安が残ります。ただ、DRPMも加入前の「-2.12」から「-1.62」と改善しています。トレード対象となったD・マクダーモットとE・カンターはディフェンシブな選手ではなかったので、数値が改善した理由でしょう。

    サンダーの戦略は、スターターもセカンドユニットも「ガンガン行こうぜ!」となります。取られたら取り返せ!という考え方で、とことん攻め続ける。それが実行できるメンバーとなっているのが2017-2018シーズンのサンダーです。

    ロスター:その他

    P Name ORPM DRPM RPM Salary
    PG S・クリストン -3.76 -1.69 -5.45 $1,312,611
    SG T・ファーガソン $1,785,000
    SF K・シングラー -3.25 0.9 -2.35 $4,666,500
    SF J・ハエスティス -1.97 0.83 -1.14 $1,471,382
    C D・ジョンソン $815,615

    ↑右スライド出来ます。

    チーム全体

    ORPM DRPM RPM Salary
    -0.33 -0.07 -0.40 $131,449,673

    ↑右スライド出来ます。

    ORPM DRPM RPM Salary
    加入前 -0.44 -0.31 -0.75 $126,385,083
    加入後 -0.33 -0.07 -0.40 $131,449,673

    C・アンソニー加入前のORPMは全体10位、DRPMは全体23位、RPMは17位にランクしていましたが、加入後はORPMは9位、DRPMは19位、RPMは14位とすべてにおいてランクアップしています。ただ、数字上はそれほど大きな変化は見えていません。しかしながら、C・アンソニーの加入はサンダーにとって、かなりのプラスとなるはずです。本当にC・アンソニーが6thマンの役割を受け入れることができれば、サンダーの最大の課題であったセカンドユニットの核が出来上がります。長いシーズンを戦う上で、非常に重要な役割となりますが、C・アンソニーがその役割を受け入れるのかどうか?シーズンインを期待しましょう!
    チーム一覧ページはこちら↓【NBA】2017-2018シーズン戦力分析

     

  • ホテルのフロント係を窃盗の疑いで …
  • 「右派は一枚岩。差別される側は連 …
  • 【テカテカの顔で帰国】立民・山尾 …
  • 男モデルが女ファンを笑いものにし …
  • 芸能界に“坂上忍アレルギー” 『 …
  • インスタントラーメン市場が爆増! …
  • 【女性差別】日本、政界の女性進出 …
  • 見ただけでなんの車がわかる人 …
  • 【悲報】51歳のハゲ 20代の女 …
  • 新幹線なんで食堂車廃止したん? …