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【NBA】クリッパーズがB・グリフィンをトレードで放出!!!

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  • 久しぶりのNBAの話題です。

    我らがクリッパーズが大きな決断をしました!チームのフランチャイズプレイヤーであるB・グリフィンをトレードでピストンズへと放出しました!これには、クリッパーズファンの私もびっくり!まさかそんな決断をするとは・・・

    ひとまず、今回のトレードをまとめてみましょう。

    トレード内容(クリッパーズ⇔ピストンズ)

    クリッパーズ→ピストンズ

    B・グリフィン、B・ジョンソン、W・リード

    ピストンズ→クリッパーズ

    A・ブラッドリー、T・ハリス、B・マリヤノビッチ、2018年ドラフト1巡目指名権、2019年ドラフト2巡目指名権

    確かに今季のクリッパーズはプレーオフ当落線上にいるとはいえ、エースとしてチームを引っ張っていたB・グリフィンです。成績も悪いわけではありません。何より、C・ポール移籍後のフランチャイズプレイヤーとして期待されていたプレイヤーです。今季のクリッパーズはけが人続出で、まともにロスターを構成できたことがありませんが、今回のクリッパーズの決断は、良くも悪くも非常に大きなものとなるでしょう。

    では、クリッパーズファンとしてチームのロスター変化を見てみましょう。あわせて今季のここまでのRPMの数値も比較します。

    全体のRPMとしてはトレード前より下がってしまいましたね。それもそのはずで、チームNo.1のRPMを記録していたB・グリフィンが移籍したのですから。ポジション別にみていきましょう。

    PGは、A・ブラッドリーの追加のみです。けがで出遅れていたM・テオドシッチがスターターに定着しつつあり、また、今シーズンに得点力に磨きをかけたA・リバースもいる中で、さらにP・ベバリーもいます。PGの人員は余剰気味と言わざるを得ません。PGの中からトレード要員が出ても不思議ではありません。ゲームメイクはM・テオドシッチが、スコアリングはA・リバースが、ディフェンスはP・ベバリーが優れているので、A・ブラッドリーの加入は対して意味がないかもしれません。

    SGは変化がありません。スターターとしてC.J・ウィリアムスは不足ですが、L・ウィリアムスは6thマンとして置いておきたいので致し方なし。S・ソーンウェルの成長がカギでしょうか。

    SFはT・ハリスの加入で、スターターに定着するでしょう。W・ジョンソンはディフェンスでは貢献しますが、オフェンス力は低いです。また、その他のプレイヤーもオフェンス力が不足している中、T・ハリスの加入は大きな戦力アップを言えるでしょう。

    PFはB・グリフィンとB・ジョンソンが抜けました。最近働いていないD・ガリナリをPFにコンバートしていますが、SFだともったいないので勝手にコンバート。特に痛手なのは、オフェンス力ですね。B・グリフィンを中心としたオフェンスを構築していたチームですので、その核がいなくなりどうするのか?ここはD・リバースコーチの手腕が問われます。

    CはW・リードが抜け、B・マリヤノビッチが加入しました。W・リードはプレイングタイムが多かったわけではないですので、Cポジションに大きな痛手はなく、むしろディフェンス面でB・マリヤノビッチの加入がプラスとなるでしょう。

    さすがに大きな戦力ダウンとまではいきませんが、B・グリフィンの豪快なダンクが見れなくなると思うと非常にさみしい気持ちになります。また、エースらしいエースがいないことも大きな不安要素ですね。いっそのこと、超オフェンシブなチームを作ってみてはどうでしょうか?たとえば・・・

    • PG:A・リバース
    • SG:L・ウィリアムス
    • SF:T・ハリス
    • PF:M・ハレル
    • C:D・ジョーダン

    みたいな。意外と勝てるかもしれない気がしてきた。

    まぁ、クリッパーズがB・グリフィンを放出したということは、まだ動きがありそうな気がします。実は今回のトレードで1,500万ドルほどチームサラリーが浮きました。B・グリフィンというフランチャイズプレイヤーを放出したことにより、チームがマイナーチェンジを模索している状況でしょう。これから先、さらなるトレードがあったとしても、何ら驚きはありません。それだけ、今回のトレードは衝撃的でした。

     

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