NBA

【データで語るNBA】最も期待外れなプレイヤー 2017-2018シーズン版

  • 渡辺雄太の1年目満足度は「10か …
  • 【バスケ】デューク大 ザイオン・ …
  • 【悲報】なんJ民、NBAには全く …
  • 【NBA】オクラホマシティ・サン …
  • NBA選手渡邊雄太の小顔っぷりが …
  • 【NBA】ヤニス・アデトクンボが …
  • NBAレギュラーシーズン終了 プ …
  • 【NBA】史上最高はマイケル・ジ …
  • 【朗報】NBA史上初のドラフト一 …
  • なんJ民が好きなNBA選手 …
  • 池袋事件の犯人じいさん、Wiki …
  • ドライブレコーダーの配線をこうや …
  • 日本国さん、瀕死の重症 …
  • 池袋の事故を引き起こした爺さん、 …
  • 池袋の交通事故のヤバさが分かる画 …
  • 【画像】このコインパーキングで誰 …
  • ぼく「溶接経験者歓迎、未経験でも …
  • 自営で年収700万だった俺が確定 …
  • 【悲報】絵師さん、市役所でとんで …
  • パリで美少女にカバンを置き引きさ …

  • 巷ではNBAプレイオフも佳境に向かい、NBAファンの専らの話題は

    ・今シーズンのチャンピオンチームはどこなのか?

    ・シーズンMVPは誰が受賞するのか?

    といったものが多くなってきているように感じます。当然でしょう。NBAファンなら気になる話題のはずです。

    しかーし、当サイトではそんな話題には目もくれず、管理人独自の視点でNBAを見ていきます!勝手にアワードを作って表彰しちゃいます!

    さっそく、今回のアワードは「2017-2018シーズン最も期待外れだったプレイヤー」を表彰します!

    MLDP(Most Let Down Player)とは・・・?

    上記にもある通り、2017-2018シーズンで最も期待外れだった選手を表彰するアワードです。

    選出条件は、

    1. シーズン41試合以上出場している選手
    2. 平均プレータイムが30分以上の選手
    3. 条件1、2を満たす選手の中でRPMの数値が低い選手
    4. 管理人の完全主観で選出

    となっています。シーズンの半分以上の試合で30分以上出場している選手であれば、確実に「チームの主力」とみて間違いないでしょう。このMLDPは、そんなチームの主力を任されていながら、チームに良くない影響を与えた選手というわけですね。そんな不名誉なアワードを受賞するプレイヤーはいったい誰なのか!?

    2017-2018シーズンMLDPノミネート

    MLDPノミネートランキングの1位は、A・ブラッドリーです。昨シーズンは、I・トーマスとともにセルティックスを牽引していたA・ブラッドリーですが、オフの移籍を機に不遇のシーズンとなってしまいました。と思いきや、2016-2017シーズンのRPMを引っ張ってくると、-2.98と、今年が特別低いわけではありません。過大評価をされているプレイヤーの一人ということでしょう。セルティックス時代はI・トーマスの陰に隠れていたので、良くも悪くも目立ちはしませんでした。今後の彼のキャリアも心配になってきます。

    次点はW・マシューズ。D・ノヴィツキーがキャリアの最終章を迎え、マーベリクス内でも彼の重要度が増す中、期待されている活躍ができませんでした。特に期待されたオフェンス面では、2017-2018シーズンよりも数字が落ちてしまいました。RPMも昨シーズンの-1.72から0.7も落としてしまい、マーベリクスの低迷を象徴しているようです。

    3位はサンズのTJ・ウォーレンです。持っている能力は期待値が高いだけに、この数字ではかなり物足りません。TJ・ウォーレンは、今季までは約300万ドル程のサラリーでしたが、2018-2019シーズンからは3倍以上の1100万ドルのサラリーとなります。このままでは、給料泥棒と言われ、ジャーニーマンとしてキャリアを過ごすプレイヤーになってしまうかもしれません。来季の奮起に期待したいところ。

    このランキングを見ていると、当然ですがチームとしても下位に沈むチームのプレイヤーばかりですが、一人だけ場違いな選手がいます!

    2017-2018シーズンのMLDPは・・・?

    ミネソタ・ティンバーウルブズのA・ウィギンズです!!

    なぜ、A・ウィギンズがここにいる!?チームはプレイオフ進出を果たし、躍進の遂げましたが、A・ウィギンズ個人としては期待外れのシーズンとなりました。

    J・バトラーの加入でオフェンスの負担が減りましたので、ORPMの減少は納得できます。しかし、昨シーズンからDRPMの改善が見受けられません。DRPMに引っ張られるようにRPMの数値も低下してしまいました。K・A・タウンズとJ・バトラー、A・ウィギンズのトリプルエースで、新しいウルブズの幕開けか!?と期待していましたが、このままではチームから放出されかねません。

    最大の課題はディフェンスですね。昨シーズンからDRPMの数値は低かったですが、それはスコアラーとのマッチアップをするからだと考えていました。しかし今シーズンはエースストッパーのJ・バトラーが加入したことにより、エースとマッチアップする回数も大幅に減りました。なのにDRPMの数値は改善されていません。

    アスレティックな能力については文句のつけようがありませんが、やはりまだ線が細いです。さらにチームディフェンスも拙いように見えます。スイッチやスクリーンへの対応、ヘルプディフェンスなど、組織として行うディフェンスが苦手(さぼってるだけかも)に見受けられます。

    ウルブズが終盤失速し、プレーオフの出場が下位になってしまった理由は、A・ウィギンズにあると考えます。彼のディフェンスが安定すれば、上位チームとも対等に渡り合えるだけの力を得られると思います。そういった意味でも2017-2018シーズンのMLDPはA・ウィギンズです!

  • 【大阪】いつの時代の話だよ? テ …
  • 安倍首相、吉本新喜劇にサプライズ …
  • 【独裁国家】文在寅大統領の悪口を …
  • 面接官「へぇ、実家暮らしね。居候 …
  • ベッキー、優等生キャラだった過去 …
  • 中国人「日本で和服を着ていると羨 …
  • あほ「中国のGDPは日本より上‼ …
  • このつけ麺うまそうすぎワロタww …
  • ギリシャ、ドイツ資産差し押さえ検 …
  • 【🍃🌸】日英の絆、桜5000本寄 …